【豊橋市】“廃プラ2万4000トン問題”で住民説明会へ 悪臭・有害物質懸念も…市民団体「故郷がむしばまれている」

愛知県豊橋市で大量の廃プラスチック野積み問題が深刻化。市民団体によると市内8か所で約2万4000トンが放置され、悪臭や有害物質流出への懸念も。5月9日に弁護士による住民説明会が開催される。