情報提供・タレコミ・スクープ募集について

週刊TAKAPIでは、事件・事故、学校問題、地域のトラブル、行政・企業の問題、迷惑行為、生活に関わる身近な異変など、読者の皆さまからの情報提供を受け付けています。

「これはおかしいのではないか」
「表に出ていない問題を知ってほしい」
「学校や職場で困っていることがある」
「地域で起きている出来事を取材してほしい」

そうした声が、取材や記事化のきっかけになることがあります。

週刊TAKAPIは、寄せられた情報をもとに、事実確認を行ったうえで、公共性・公益性があると判断した内容について取材・掲載を検討します。

タレコミ・スクープの送り先

各種SNSからタレコミスクープ募集

タレコミ・スクープは、公式LINEまたは各種SNSからお寄せください。

公式LINEでは、スクープ、目撃情報、内部告発、学校問題、地域トラブルなどを受け付けています。

また、X、Instagram、Threads、TikTok、YouTubeなどの各種SNSでも、DM・メッセージ・コメントなどを通じて情報提供を受け付けています。

受け付けている情報

週刊TAKAPIでは、主に次のような情報を受け付けています。

事件・事故に関する目撃情報。
学校問題、いじめ、部活動トラブル、教育委員会対応に関する情報。
行政や公共機関の対応に関する疑問。
企業・団体・店舗などをめぐる問題。
地域で起きているトラブルや異変。
迷惑行為、炎上事案、SNS上で拡散している問題。
報道されていない身近なニュース。
取材してほしいテーマや疑問。

小さな情報でも構いません。

「まだ記事になるか分からない」という段階でも、まずはお知らせください。

匿名での情報提供について

匿名での情報提供も可能です。

ただし、記事化を検討する場合には、内容の確認のため、追加で状況をお聞きすることがあります。

情報提供者の個人情報や身元につながる情報については、慎重に取り扱います。

特に学校問題、未成年が関係する事案、職場や地域での内部情報については、情報提供者や関係者が不利益を受けないよう配慮しながら確認を進めます。

掲載までの流れ

情報をいただいた後、週刊TAKAPI編集部で内容を確認します。

そのうえで、必要に応じて追加取材、関係機関への確認、公開情報の調査、報道内容との照合などを行います。

すべての情報が記事化されるわけではありません。

事実確認が難しいもの、個人攻撃にあたるもの、公益性が乏しいもの、関係者の安全やプライバシーに重大な影響があるものについては、掲載を見送る場合があります。

送ってほしい内容

情報提供の際は、分かる範囲で次の内容を添えてください。

いつ起きたのか。
どこで起きたのか。
何があったのか。
関係する学校名、地域名、施設名、団体名など。
すでに警察、学校、教育委員会、自治体、企業などに相談しているか。
写真、動画、スクリーンショット、文書などの資料があるか。
記事化を希望する理由。
匿名希望かどうか。

分からない項目があっても大丈夫です。

分かる範囲でお送りください。

写真・動画・スクリーンショットについて

写真や動画、スクリーンショットは、事実確認の重要な資料になる場合があります。

ただし、未成年の顔、住所、電話番号、学校のクラス名、個人が特定される情報などが含まれている場合は、掲載時に加工や非掲載の判断を行います。

また、無断撮影や違法な方法で入手された可能性がある資料については、慎重に確認します。

注意事項

週刊TAKAPIでは、寄せられた情報をそのまま掲載することはありません。

事実確認を行い、公益性、公共性、法的リスク、関係者への影響を踏まえて掲載を判断します。

誹謗中傷、嫌がらせ、虚偽情報、私怨による一方的な投稿、個人情報の暴露を目的とした情報提供は受け付けません。

また、警察・消防・救急への通報が必要な緊急事案については、まず110番、119番、または関係機関へ連絡してください。

週刊TAKAPIへの情報提供は、緊急対応の代わりにはなりません。

週刊TAKAPIが大切にしていること

週刊TAKAPIは、読者の声を大切にしています。

地域の中で起きている小さな違和感。
学校や職場で見過ごされている問題。
誰かが声を上げなければ表に出ない出来事。

そうした情報が、社会を少しだけ良くするきっかけになることがあります。

一方で、報道には責任があります。

だからこそ、感情だけでなく、事実確認を重視します。

声を届けること。
関係者を守ること。
事実を確認すること。
必要な問題提起をすること。

週刊TAKAPIは、そのバランスを大切にしながら、情報提供を受け付けています。

タレコミ・スクープはこちら

タレコミ・スクープは、公式LINEまたは各種SNSからお寄せください。

あなたの情報が、次の記事や取材につながるかもしれません。

地域の真実を、あなたの情報で。

週刊TAKAPI編集部

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